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この画像掲示板は、「オプション・小物」です。
 自作・メーカー製は問いません。
 雑誌に掲載をされたOMさんのチョットした小物を作ったり、
 これは便利で使い勝手が良かったと言うお話を。
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 3CHメモリー付き エレキーヤー  JR3GOX@児玉  2018年10月6日(土) 11:48
修正
3CHメモリー付き エレキーヤー

写真の左側は、2012年10月28日に行われた、
JARL奈良県支部製作技術講習会用に作られた物で、
Microchip社のPICマイクロコントローラ16F88(プログラム済み)
を使用した、3チャンネルのメモリー機能を有する、
エレクトロニクスキーヤーユニットです。
プログラムの開発は、(故)JA3IAT 又吉 昭 氏ですが、
又吉氏が亡くなられる前に、パーツセット提供の許可をいただいていた物で、
プリント基板を新たに作り直しています。
プログラムの改編は出来ません。
スピードや1チャンネル当たりのメモリー容量等、情報を聞く事が出来ていません。

講習会用にと、いくつか部品の追加をして、
出来るだけ使い易い物にと手を加えましたが、
多くは開発者の思いを残しています。

試作のケースは、タカチのMB2です。
100均で何か良いケースが見つかれば・・・・

(故)又吉氏とは、CWトレーナー、エレキーヤーユニット、
CQマシーンと甲種会用に考えておられました。
あと一つ「楽トン」というCW用のマルチきのうを有する物があるのですが、
費用が高くなり、奈良以外では参加者が集まらない可能性があり、
提供をしていません。
色々なキーヤーを触っていると、手崩れをしています。 (hi)

 3Dプリンター  JO3DTY山本  2018年7月4日(水) 11:55
修正
先日3Dプリンターを入手しました
某雑誌の付録で毎週少しずつ部品が送られてきて55週後に完成というものですが
入手したのは完成済みで未調整というものでした
どうやら前のオーナーは完成はしたものの使いこなせずに手放したもののようです。
5月の中ごろに入手してとりあえず使えるようになるのに1ヶ月ちょっとかかりましたが
試運転もかねてSMAコネクター用のレンチを製作してみました

 相変わらずすごいですね。  JR3GOX@児玉  2018年7月5日(木) 22:11 修正
山本さん 今度は3Dプリンターですか。
以前も別の物を拝見したことが有りますが、きれいな出来上がりですね。
お裾分けを期待したりして・・・・

いつもの事ながら、場所をとりますね。

 やっと完成しました。  JR3GOX@児玉  2018年3月19日(月) 18:24
修正
昨年(2017年)JARL奈良県支部の製作技術講習会での、
2ch メモリーキーヤーとパドルが、やっと完成をしました。

小さな部品を無くしていたりしており、田舎では入手が難しく、大阪へ行ったときに購入。
その後は、いつでも出来ると安心をしていたので、今日になりました。


パドルは適度な重量が有り、手に馴染みそうです。
キーヤーの使い方も覚えましたので、コンテストで活躍しそうです。

 インターフェイス  JR3GOX@児玉  2017年9月23日(土) 21:35
修正
SSTV、RTTY、その他PCを使用して交信をするために、
無線機とパソコンを繋ぎ時に使用をします。
写真左は、2002年頃に、JH3GXF安孫子氏が設計され、
講習会などでも配布をされていたパーツセットです。
私は、富山県支部の講習会で購入していました。
その昔、販売のお願いをしましたが、当時は諸事情で断られました。
昨年、RTTYに挑戦をするため、ジャンク箱を探して、引っ張り出してきました。
そして、関ハム会場で、安孫子氏より、パーツセットの配布の許可をいただきました。
プリント基板の設計は出来ましたが・・・・・
必要性を感じなくなってきています。

写真中と右は、テクニカルシャックさんの、DIF−3です。
無線機が異なると接続端子が異なりますので、
切り替えBOXでもと考えていますが・・・・
動きが悪くなってきています。

 電鍵その1 ハイモンド MK−701  JR3GOX@児玉  2017年9月20日(水) 20:56
修正
電鍵はコレクションというわけではありませんが、
以前やっていた遊び場で、色々と触ってもらえるようにと、
いくつか種類の異なる物を展示していました。
この電鍵は、OMサンのジャンクスペースより救出した物で、
シングルレバーのパドルです。
練習用と言われてるぐらいですので、タッチは好みではありません。
ドットとダッシュをショートした配線で、複式電鍵として使用することも出来ますが、
構造上、ストロークが取りにくいという問題がありました。
かなりコンディションが悪いので、引っ越し時段ボールの中へ・・・

久しぶりに出してみました。
分解掃除をするか、このまま処分をするか・・・

 IAT−CQM6(2)  JR3GOX@児玉  2017年9月16日(土) 22:32
修正
講習会後、受講された方より、「小さなケースに入れた物を作りましたよ」と言うメールと写真が届きました。
作りやすさを考えると、講習会で作った大きさが良かったのですが、
スピーカー内蔵マイクを入手したので、作ってみました
移動用に特化し、リードのYM−100に組み込みました。
電源は、9V 押しボタンSWも接続を少し考え、、この形になりました。
無線機が決まっていますので、出力は、3Pのプラグでコストダウン。
小さくて、便利です。 はじめ電池の外付けは・・・と考えていましたが、
取り替えるのにケースを開ける必要が無く、
交換を忘れて、液漏れ・・・と言う事が有りません。
これも有りかなと考えています。

 IAT−CQM6(1)  JR3GOX@児玉  2017年7月3日(月) 22:24
修正
JARL香川県支部の製作技術講習会で作った物です。
基本形は、(故)JA3IAT 又吉OM監修のキットで、
JARL奈良県支部で過去に製作技術講習会で作られた物に少し手を入れて、
キット化された物を、講習会用のオリジナルのケースで製作をしました。
録再ICはAPR9600を使用し、コントロール用のPICは16F627APを
使用しています。
録音時間は、サンプリング周波数の設定で、28秒に設定をされています。
同じ録音を何度も繰り返す、リピート機能も付いており、6秒の設定で繰り返します。
講習会というと言う事で、出力にコネクタを使用し、メーカーに合わせて配線をしますが、
アドニス配列にしておくと、無線機と合わせやすいと言う事です。
ケースは、テイシンのTC−111(廃番)です。

 CQマシーン CQ−talker  JR3GOX@児玉  2017年6月28日(水) 22:29
修正
和歌山のOMと開発?をした、CQマシーン1号機です。
録再ICは、iSD2560で、録音時間は、60秒ですが、
MAX58秒で止まります。
コントロールは、プログラムICを使用せず、74HC00APを使用しています。
リピート機能も無く、CQを送信すると言う意識で、1回ごと、送信のボタンを押します。
50MHz AMでの運用を意識して、少し長めのCQを出せるよう考えており、
録音時間の分割は考慮しませんでした。
音声は、ISDですので、当時からかなり良い音声で再生してくれています。
IAD2560が製造終了となり、3号機まで作りましたが、
使用出来るのは、これだけです。
ケースは、フジシャーシのFJ−100だったと思います。

 CQマシーン4種  JR3GOX@児玉  2017年6月22日(木) 21:44
修正
CQマシーンをいくつか製作をしました。
写真左より、和歌山のOMの設計で、1号機です。
録再ICはiSD2560Pで、PICは使用していません。

真ん中は、JA3IAT又吉さんの設計で、キットですが、
香川県支部の製作技術講習会で作りました。
録再ICはAPR9600で、
PIC 16F627A でコントロールをしています。

左は、キットを移動用に小型のケースに入れてみました。

下の写真は、最終の試作機です、
録再ICは、ISD1760 を使用しています。

それぞれを、掲載をしていきます。

 自作タワー 実高 17.5cM  JR3GOX@児玉  2017年5月22日(月) 18:43
修正
実高 17.5cM 4エレメント八木アンテナが取り付けてあります。

と言うようなことを思いながら、・・・
これは、ハンダ付けの練習です。
予想以上に難しく、熱の伝わり方で、外れたり、ずれたり・・・
何本か作れば、技術も向上するのですが、
とりあえず、1本で済ませました。
ハンダ付けは楽しいですね・・・ 暇なときに挑戦してみて下さい。

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