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この画像掲示板は、「測定器」です。
 自作・メーカー製は問いません。昔これで調整をした。とか
 今でも、使っている便利な測定器を・・・・。
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 クラニシ リターンロスブリッジ modelBR−2  JR3GOX@児玉  2018年6月26日(火) 11:17
修正
クラニシのリターンロスブリッジ modelBR−2です。
OMさんのジャンク箱よりの救出です。
このリターンロスブリッジは2種類発売されていました。
この仕様は、周波数が250kHz〜100MHzですので、
アマチュア的にはV・UHF帯のアンテナの測定が出来ません。
SSGとトラッキングジェネレーターの付いていないスペアナで、
測定をします。
裏側にリターンロスの一覧表が付いています。
これは便利です。 
一応動作はしているようですが、
現状、使い道が無いので・・・・

 HP8754A+HP8748A ネットアナライザー  JR3GOX@児玉  2018年4月21日(土) 23:32
修正
HP8754A+HP8748A ネットアナライザー
HPのネットアナライザーで、栃木のOMさんより、ジャンクとして頂きました。
周波数は、4MHz〜1300MHzで、周波数ははデジタル表示されていますが、
アナログのスペアナです。
下段HP8748Aは、8754Aで使用するSパラメーターテストセットです。
これは、大阪の友人が所有していた物で、譲り受けました。
プリアンプの調整で数回使用しましたが、TG付きのスペアナがありましたので、
飾りとして置いていました。
処分すべく「西ハム」へ持参をしましたが、興味を示して貰えず少し値段が高かったかも分かりませんが、
問合せすら有りませんでした。
これも処分します。

 HP4342A Qメーターです。  JR3GOX@児玉  2018年4月21日(土) 23:28
修正
HP4342A Qメーターです。
FCZコイルが終るとの事で、
対策としてコイルの提供や数値の提供を考えていたとき、
有る方より、「Qメーターも持っていないのによく言うよ」と言われ、
目黒のQメーターを持参され色々とご高説を拝聴いたしました。
しばらくして、オークションにて思わずポチッとしてしまい、
友人からは何に使うの?
なんて色々と言われました。動作チェックをしてもらい、
説明書を見ながら使い方を教えてもらいました。
5〜6年使わないと操作も忘れてしまい、これも「西ハム」へ持参をしましたが、駄目でした。
このQメーターを購入後は、高説を賜った方とはお目にかかることが無くなりました。
これも処分をします。

 秋月電子通商のキット 41/2桁 液晶表示周波数カウンター  JR3GOX@児玉  2018年1月10日(水) 22:15
修正
秋月電子通商のキット 41/2桁 液晶表示周波数カウンター
(故)JA3PAV 仁木OMのジャンク箱からの救出です。
ケースには入れて有りますが、基板の取り付けはされていません。
多分、このまま移動時の周波数チェックに使用されていたかと、
推測をしています。
基本性能は、最高動作周波数は、25MHz 
基準発振確度は±1ppmです。
オプションのプリスケラが付いており、測定周波数は、1GHzまで拡大されています。
写真2枚目の右側の面実装の小さな基板が、プリスケラ部です。
資料がネットを探しても回路図の写真しか見つけることができませんでした。
製作会のテスターに容量計と周波数計が付いていますが、これも持って行きますか?
測定リードを作らなければ・・・・

 ダイオードカーブトレーサー  JR3GOX@児玉  2017年12月6日(水) 21:57
修正
しばらくオシロスコープに電源を入れて,測定をするような作業をしていません。
物作りをしていないので、仕方がないのですが、
それなら、何かアダプターを作って、オシロを使ってみようと言うことにしました。
いくつかの候補の中で、ダイオードのカーブトレーサーを見てみたいと思い、検索を開始。
色々な回路が紹介されていましたが、一番簡単そうな物を選びました。
データー的には、比較が出来れば良いので、これに決めました。
「電子回路実験教材の部屋・ダイオードカーブトレーナー」に掲載されていました物です。
http://www.rlc.gr.jp/ メニューのprojectからアナログ回路で入れます。
ジャンク箱の中から,部品を探します、
電源トランスは運良く、6Vの物が比較的上の段ボールから救出。
その他は、どこからともなく見つけてきました。
(部品集めに1週間)

今までダイオードのチェックは、テスターの「LI目盛り」(抵抗レンジ)で 簡易チェックでした。
これからは、少し面倒なのですが、併用をしてチェックをして見たいです。

 リーダー電子 LMV185A  JR3GOX@児玉  2017年9月21日(木) 16:22
修正
2チャンネルのACミリボルメーターです。
大阪の友人(Y氏)より、無理矢理いただきました。
2SC1815を使用したマイクアンプのゲイン測定をするのに、
計算通りのゲインだ得られているか見るために使用しました。
いろいろな電圧、バイアス等で遊び、納得をしたので、段ボール箱の中へ。
もう使用することはないと思いますので、近日処分です。

 リーダー電子 LMD815&LIM870  JR3GOX@児玉  2017年9月21日(木) 16:19
修正
リーダー電子のTrディップメーター LDM815と、
アンテナインピーダンスメータ LIM870です。
ご存じの通り、ディップメータの使う場所は色々とありますが、
アンテナの同調周波数を調べるのに使えます。
ただ、インピーダンスは測定できませんでした。
この二つを組み合わせることにより、
同調周波数とインピーダンスを確認することが出来ました。
一体型のアンテナアナライザーが出現するまでは、これでやっていました。

「R−Xノイズブリッジ」も同様なことが出来ていました。

 ファンクションジェネレーター  JR3GOX@児玉  2017年9月20日(水) 21:09
修正
LD電子のFC−7002C
友人より頂いていましたが、一度も使用することはありませんでした。
「持っていますよ」のために置いていました。
さて、どうしますか? これもジャンク市かオークションで処分かな。

 1.2GHz 終端型電力計  JR3GOX@児玉  2017年1月4日(水) 22:45
修正
OMさんよりのジャンク箱に入っていました。
頂いた当時はすでに、パワーは見ることが出来ていましたので、
あまり気にしていませんでした。

年末に古いファイルやカタログ、切り抜きなどの整理をしていると、
どこかで見たような目盛板と、補正板着きダミーなどで思わず・・・・
切り抜きに年月日が無いのですが、
モービルハム創刊10周年記念特別企画 今年は1200MHzで
「1.2GHz 高性能 終端型電力計の製作」
筆者は、JA7RKB 十文字氏の記事でした。

当時はまだまだ1200MHzの測定器は高かったので、
貴重な測定器だったのです。
頂いたOMはレピータの管理や、ギガ帯で製作をされていました。
まだ、パーツ、アンテナ等は大切に保管をさせていただいています。

 友人宅へ・・・  JR3GOX@児玉  2017年9月19日(火) 22:40 修正
8月に大阪の友人へ強制譲渡をしました。
適当に遊んだ後、処分をお願いしました。

 オーディオジェネレーター  JR3GOX@児玉  2017年9月19日(火) 22:37
修正
TRIO AG−202A オーディオジェネレーター
長く棚の中に有りますが、年に一度、二度フィルターを作るときに使用していました。
周波数は、10Hz〜200kHz 出力レベルは。0dB〜40dBです。
掲載後、オークションかジャンク市で、次の方がおられるなら・・・処分します。

入れ替えで、菊水のモデル417をしばらく置いておきます。
周波数は5Hz〜500kHz 出力も10dB×4のステップです。

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